レース分析@2017東京六大学対校110mH

東京六大学対校陸上競技大会が8日,慶應義塾大学日吉陸上競技場で行われた.110mHの決勝では,金井大旺選手が13秒71(+0.5)の自己新記録をマークし.3位まで13秒台であった.今回,その3名のレース分析結果をお伝えする.分析に用いた映像は,YouTubeチャンネルのno1231yが作成・公開したもの(no1231y,2017a,2017b,2017c)である.なお,各映像は毎秒29.97フレームのレートであった.

1.男子110mH予選1組(+1.3)

2.男子110mH予選2組(+0.8)

3.男子110mH決勝(+0.5)

分析に用いた映像
①no1231y (2017a) H29 六大学対校 男子110mH 予選1組.
https://www.youtube.com/watch?v=paD4SnPevtM, (accessed 2017-04-10)
②no1231y (2017b)
H29 六大学対校 男子110mH 予選2組.
https://www.youtube.com/watch?v=LTkSfu-2ZAY, (accessed 2017-04-10)
③no1231y (2017c)
H29 六大学対校 男子110mH 決勝 大会新記録.
https://www.youtube.com/watch?v=PLAQst_zXg4, (accessed 2017-04-10)


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