体育学研究

主に,陸上競技に関する論文のリストです.

64巻(2019)

  1. 前田 奎・大山卞圭悟・関 慶太郎・水島 淳・広瀬健一・尾縣 貢(2019)円盤投における高い初速度獲得のための動作要因間の因果関係.体育学研究,64:21-36.https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/64/1/64_18002/_pdf/-char/ja, (参照日2019年9月15日)
  2. 三津家貴也・辻 俊樹・鍋倉賢治(2019)陸上競技・中長距離ランナーの有酸素性能力と無酸素性能力を同時に評価する方法の検討.体育学研究,64: 59-66.https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/64/1/64_18040/_pdf/-char/ja, (参照日2019年9月15日)
  3. 豊嶋陵司・桜井伸二(2019)短距離走の最大速度局面における滞空比と上肢および回復脚の相対鉛直加速力との関係.体育学研究,64:89-99.https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/64/1/64_17126/_pdf/-char/ja, (参照日2019年9月15日)
  4. 嶋津 航・髙山史徳・丹治史弥・鍋倉賢治(2019)フルマラソンレースにおけるCardiovascular drift とパフォーマンスとの関係.体育学研究,64:237-247.https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/64/1/64_18089/_pdf/-char/ja, (参照日2019年9月15日)
  5. 鈴木康介・後藤悠太・欠畑 岳・彼末 一之(2019)小学5・6 年生における走ることが苦手な児童に対する短距離走の指導効果の検討.体育学研究,64:265-284.https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/64/1/64_18007/_pdf/-char/ja, (参照日2019年9月15日)

63巻(2018)

  1. 梶谷亮輔・前村公彦・山元康平・関慶太郎・尾縣 貢・木越清信(2018)ジャンプ運動における個人の反動動作特性を評価する方法の開発.体育学研究,63:139-149.https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/63/1/63_16106/_pdf/-char/ja, (参照日2019年1月17日)
  2. 小林陽介・寺田和史・山本大輔(2018)試合期における陸上競技選手に対するプライオメトリックトレーニング導入の効果:無作為化比較対照試験による検討.体育学研究,63: 327-340.    https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/63/1/63_17122/_pdf/-char/ja, (参照日2019年1月17日)
  3. 豊嶋陵司・桜井伸二(2018)短距離走の最大速度局面における遊脚キネティクスとピッチおよびストライドとの関係.体育学研究,63:479-493.   https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/63/2/63_17008/_pdf/-char/ja, (参照日2019年1月17日)
  4. 丹治史弥・鍋倉賢治(2018)中長距離ランナーにおけるステップ変数と走の経済性の縦断的変化の関係.体育学研究,63:583-594.https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/63/2/63_17116/_pdf/-char/ja, (参照日2019年1月17日)

62巻(2017)

  1. 大島雄治・藤井範久(2017)最大疾走速度局面における内転筋群および腸腰筋の機能について.体育学研究,62:1-19.https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/62/1/62_16011/_pdf, (参照日2017年7月10日)
  2. 高嶋香苗・渡辺輝也・周東和好(2017)競走相手との駆け引きを学ぶ長距離走の新しい学習指導過程の提案.体育学研究,62:49-70.https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/62/1/62_16055/_pdf, (参照日2017年7月10日)
  3. 広瀬健一・大山卞圭吾・藤井宏明・青木和浩・前田 奎・梶谷亮輔・尾縣 貢(2017)ハンマー投における高重量ハンマーを使用したトレーニングが投てき距離および技術に及ぼす影響の検討.体育学研究,62:215-226.https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/62/1/62_16071/_pdf, (参照日2017年7月10日)

61巻(2016)

  1. 広瀬健一・大山卞圭吾・藤井宏明・青木和浩・尾縣 貢(2016)ハンマー投における高重量ハンマーによる投てきのキネマティクス的特性:レジスティッドトレーニングとしての利用法の検討.体育学研究,61: 75-89. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/61/1/61_15056/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  2. 大島雄治・藤井範久(2016)水平面における下胴の動きに着目した疾走動作の三次元動力学.体育学研究,61: 115-131. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/61/1/61_15044/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  3. 苅山 靖・図子浩二(2016)下肢Stiffness特性がバウンディングの踏切動作に及ぼす影響.体育学研究,61: 449-460. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/61/2/61_16006/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  4. 有川星女・遠藤俊典・塚田卓巳・豊嶋陵司・小山宏之・田内健二(2016)棒高跳の跳躍動作における女子世界トップレベル選手の特徴:同記録の男子選手と比較して.体育学研究,61: 651-662. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/61/2/61_16027/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  5. 関 慶太郎・鈴木一成・山元康平・加藤彰浩・中野美沙・青山清英・尾縣 貢・木越清信(2016)小学校5,6年生男子児童における短距離走の回復脚の動作と疾走速度との関係:回復脚の積極的な回復と膝関節の屈曲はどちらを優先して習得すべきか.体育学研究,61: 743-753. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/61/2/61_15078/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  6. 篠原康男・前田正登(2016)疾走速度変化からみた小学生の50m走における局面構成.体育学研究,61: 797-813. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/61/2/61_15096/_pdf, (参照日2017年5月24日)

60巻(2015)

  1. 坂口将太・藤林献明・吉田拓矢・林 陵平・図子浩二(2015)4歳から5歳に至る幼児のリバウンドジャンプ能力および疾走能力に関する縦断的変化.体育学研究,60: 1-12. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/60/1/60_14057/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  2. 苅山 靖・図子浩二(2015)バウンディングにおけるStiffness特性へ影響する踏切脚の力およびパワー発揮:リバウンドジャンプとの比較から.体育学研究,60: 137-150. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/60/1/60_14067/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  3. 豊嶋陵司・田内健二・遠藤俊典・礒 繁雄・桜井伸二(2015)スプリント走におけるピッチおよびストライドの個人内変動に影響を与えるバイオメカニクス的要因.体育学研究,60: 197-208. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/60/1/60_14062/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  4. 信岡沙希重・樋口貴俊・中田大貴・小川哲也・加藤孝基・中川剣人・土江寛裕・礒 繁雄・彼末一之(2015)児童の疾走速度とピッチ・ストライド・接地時間・滞空時間の関係.体育学研究,60: 497-510. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/60/2/60_14048/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  5. 比留間浩介・渡邉信晃・森 健一・尾縣 貢(2015)一般生徒におけるスターティングブロックの設置方法の違いが疾走パフォーマンスに及ぼす影響男女差に着目して.体育学研究,60: 651-665. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/60/2/60_14096/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  6. 篠原康男・前田正登(2015)クラウチングスタートにおけるスターティングブロックの役割とその効果に関する検討.体育学研究,60: 667-684. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/60/2/60_14078/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  7. 髙山史徳・森 寿仁・安藤真由子・山本正嘉(2015)415kmウルトラマウンテンランニングレース参加者の形態,身体組成の特性およびレース前後における皮下脂肪厚の変化.体育学研究,60: 773-782. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/60/2/60_15032/_pdf, (参照日2017年5月24日)

59巻(2014)

  1. 山元康平・宮代賢治・内藤 景・木越清信・谷川 聡・大山卞圭吾・宮下 憲・尾縣 貢(2014)陸上競技男子400m走におけるレースパターンとパフォーマンスとの関係.体育学研究,59: 159-173. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/59/1/59_13064/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  2. 藤林献明・坂口将太・苅山 靖・図子浩二(2014)リバウンドロングジャンプ指数の優劣を決定する踏切局面の技術的要因.体育学研究,59: 175-188. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/59/1/59_13069/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  3. 渡辺輝也(2014)背面跳びの踏切を遠くするための新しい方法論的アプローチの提案.体育学研究,59: 297-314. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/59/1/59_13015/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  4. 苅山 靖・図子浩二(2014)跳躍方向の異なるバウンディングにおける踏切脚の力発揮特性.体育学研究,59: 397-411. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/59/2/59_13098/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  5. 篠原康男・前田正登(2014)クラウチングスタートのブロッククリアランスにおける力発揮と動作の関係.体育学研究,59: 887-904. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/59/2/59_14012/_pdf, (参照日2017年5月24日)

58巻(2013)

  1. 藤林献明・苅山 靖・木野村嘉則・図子浩二(2013)水平片脚跳躍を用いたバリスティックな伸張-短縮サイクル運動の遂行能力と各種跳躍パフォーマンスとの関係.体育学研究,58: 61-76. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/58/1/58_12009/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  2. 苅山 靖・藤井宏明・森 健一・図子浩二(2013)片脚および両脚リバウンドジャンプにおける3次元的な力発揮特性の相違.体育学研究,58: 91-109. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/58/1/58_12034/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  3. 柴山一仁・藤井範久・阿江通良(2013)一流110mハードル走選手のハードリング動作に関するバイオメカニクス的分析角運動量保存則からの検討.体育学研究,58: 135-149. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/58/1/58_12035/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  4. 志賀 充(2013)女性スポーツ競技者における各種跳躍能力と疾走能力との関係:片脚跳躍運動の脚動作と疾走速度に着目して.体育学研究,58: 429-443. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/58/2/58_11104/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  5. 内藤 景・苅山 靖・宮代賢治・山元康平・尾縣 貢・谷川 聡(2013)短距離走競技者のステップタイプに応じた100mレース中の加速局面の疾走動態.体育学研究,58: 523-538. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/58/2/58_13012/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  6. 篠原康男・前田正登(2013)短距離走スタートにおけるスターティングブロックに加えられた力とブロッククリアランスの関係.体育学研究,58: 585-597. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/58/2/58_13007/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  7. 坂口将太・図子浩二(2013)2歳から6歳までの幼児におけるリバウンドジャンプ遂行能力の発達過程.体育学研究,58: 599-615. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/58/2/58_12082/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  8. 内山治樹(2013)コーチの本質.体育学研究,58: 677-697. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/58/2/58_12081/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  9. 比留間浩介・森 健一・尾縣 貢(2013)体育授業におけるリレーのバトンパス方法の違いが学習成果に及ぼす影響.体育学研究,58: 699-706. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/58/2/58_13002/_pdf, (参照日2017年5月24日)

57巻(2012年)

  1. 田村雄志・湯浅景元・石村和博・磨井祥夫(2012)棒高跳びの助走におけるストライド調整様式:ストライド調整開始位置に着目して.体育学研究,57: 47-57. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/57/1/57_11081/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  2. 木野村嘉則・村木征人・図子浩二(2012)走幅跳における助走歩数を増やして踏切るための踏切動作:短助走跳躍から長助走跳躍に至る踏切動作等の変化率に着目して.体育学研究,57: 71-82. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/57/1/57_11008/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  3. 苅山 靖・遠藤俊典・藤井宏明・森 健一・尾縣 貢・図子浩二(2012)片脚踏切を用いたリバウンド型ジャンプの動作および力発揮特性:両脚踏切を用いたリバウンド型ジャンプと比較して. 体育学研究,57: 143-158. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/57/1/57_11036/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  4. 渡辺輝也(2012)走高跳におけるスポーツ運動学的技術分析の研究動向の批判的検討.体育学研究,57: 159-176. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/57/1/57_11013/_pdf, (参照日2017年5月24日
  5. 木越清信・加藤彰浩・筒井清次郎(2012)小学生における合理的な疾走動作習得のための補助具の開発.体育学研究,57: 215-224. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/57/1/57_11034/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  6. 吉岡利貢・中垣浩平・中村和照・向井直樹・鍋倉賢治(2012)世界トップレベルで活躍するケニア人長距離ランナーの体力・形態特性.体育学研究,57: 237-248. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/57/1/57_11072/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  7. 森 健一・吉岡利貢・苅山 靖・尾縣 貢(2012)短距離走者における無酸素性能力および走パフォーマンス評価としてのWingate testの有用性.体育学研究,57: 275-284. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/57/1/57_11083/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  8. 佐々木竜一・栗原俊之・伊坂忠夫(2012)陸上競技短距離走選手における下腿三頭筋の筋サイズとアキレス腱断面積の関係.体育学研究,57: 631-639. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/57/2/57_11113/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  9. 渡辺輝也・守田俊啓(2012)走高跳の技術トレーニングに関する運動学的一考察:男子大学生選手における技術修正プロセスの1例を対象として.体育学研究,57: 683-698. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/57/2/57_11098/_pdf, (参照日2017年5月24日)

56巻(2011年)

  1. 柴山 一仁・藤井範久・阿江通良(2011)一流110 m ハードル走選手の 1 サイクル動作に関するキネマティクス的研究:疾走速度および脚長と動作の関連から.体育学研究,56: 75-88.https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/56/1/56_10013/_pdf/-char/ja, (参照日2019年9月15日)
  2. 松尾信之介・藤井宏明・苅山 靖・大山卞 圭悟(2011)走速度変化に伴う股関節内転筋群活動の変化.体育学研究,56: 287-295.https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/56/2/56_10059/_pdf/-char/ja, (参照日2019年9月15日)

2巻(1956年)

  1. 万井正人(1956)長距離競走選手の体骼に就いて:第4回全日本地域對抗びわ湖一周驛傳競走大会参加選手の体骼.体育学研究,2: 36-38.  https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/2/1/2_KJ00003392904/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  2. 木村静雄・田淵 潔・川畑愛義・丹羽 正・森 利一・大野富士郎(1956)各種スポーツの身体形成に及ぼす作用 : 第1報 スポーツ選手の体格について.体育学研究,2: 204-210. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/2/5/2_KJ00003392950/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  3. 木村静雄・田淵 潔・川畑愛義・村上カオル・森 利一・大野富士郎・丹羽 正(1956)各種スポーツの身体形成に及ぼす作用:第2報スポーツ選手の身体機能について.体育学研究,2: 253-257. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/2/6/2_KJ00003392960/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  4. 家治川 豊(1956)陸上競技における計時の正確度に関する調査研究.体育学研究,2(7): 17-18. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/2/7/2_KJ00003402241/_pdf, (参照日2017年5月24日)

1巻(1951年)

  1. 村上長雄(1951)百米疾走の脈膊數, 呼吸數, 血壓に及ぼす影響 .体育学研究,1: 192-196. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/1/2/1_KJ00003402583/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  2. 野口源三郎・吉澤宗吉・杉浦正輝(1951)短距離走に於ける足跡の研究:第1報蛇行について.体育学研究,1: 251-259. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/1/4/1_KJ00003402555/_pdf, (参照日2017年5月24日)
  3. 野口源三郎・吉澤宗吉・杉浦正輝(1951)短距離走に於ける足跡の研究:第二報兩足の間隔について.体育学研究,1: 322-327. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjpehss/1/5/1_KJ00003402545/_pdf, (参照日2017年5月24日)

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